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月面工場

月面開拓中

戯言27

その男はただただ移動を繰り返していた。あてもなく同じように行ったり来たりを繰り返す。男に目的はなかった。ただそれが社会のためには必要な事で、男は自らの行為に何の疑問も抱かなかったし、彼のような人は他にもいた。男には目的はなかったが社会には…

トマトソースを作ってみたくて揚げたカレイ

トマトソースを作ってみたくて、花粉症なのにスーパーに行った。 花をずるずるさせながらホールトマトの缶詰を2個とニンニクを1個。 バジルがないので、別のスーパーにはしご。 ついでにマスクも買う。 トマトソース ニンニクを5粒?をみじん切りにする。 た…

全月面ダシガラ研究会 鰹 パスタ

鰹 パスタ ☆☆☆/5 鰹のダシガラをペペロンチーノに加えてみた。 ひいたダシガラをフライパンで炒めで水分を飛ばす。 刻んだニンニクとベーコンをオリーブオイルでゆっくりと炒める。 パスタを投入。 ダシガラを投入。 仕上げにダシガラとネギをかける。 ニ…

戯言26

酒 日常の潤滑油

戯言25

誰かを幸せになんて出来ない 自分が幸せになるかどうかだ

全月面ダシガラ研究会 昆布 卵焼き

昆布 卵焼き ☆☆☆☆/5 昆布で出汁をひき、残った昆布を刻んだ。 先週チャーシューを作った際に一緒に煮た手羽先の身を刻んで、一緒に鍋で炒める。 刻んだ昆布と刻んだ鶏肉がいい感じでいたまったらOK 卵を2個用意して昆布だしを100cc入れる。 卵をかき…

戯言24

壁にかかる影 燻る煙

戯言23

赤から黄色に変わった時 君は何を失ったか

戯言22

数学は 神 ではないが 宗教 かもしれない

戯言22

倫理の破綻という考え方が人間らしいじゃないか と そう言って、アシカは海へ消えていった

戯言21

赤い物を赤いと認識するのは、それが赤いからではない。 赤いと定義したからだ。

戯言20

SimpleであることとEasyであることは全く異なる価値観である

備忘録1 WIRED -Before and After Science-

読書感想という名の備忘録 WIRED -Before and After Science- wired.jp 科学はどこから来てどこへ行くのか。 日々の生活の中に信仰の対象としてだけでなく神が存在した時代があった。 科学が神を解体してきたのがこの時代ではないだろうか。 神秘的な現象…

全月面ダシガラ研究会 鰹 カレー編

鰹 カレー編 ☆☆☆☆☆/5 鰹出汁をとると残る鰹節をフライパンでゆっくりを熱をかけて水分を飛ばす。 十分に水分を飛ばしてパラパラになった鰹節。 カレーにかけると凄く美味しい。カレーと鰹節は最高の組み合わせ。 カレーの中にすごい存在感で鰹の風味と旨味…

戯言19

歩いて来た道しか、その景色も暖かさも冷たさもわからない。路傍の花は如何に咲いて散ったのか歩いたものしかわからないのだ。 科学が雄弁に語れるのは彼らが歩いて来た世界だけであることを忘れてはならない。

戯言18

都市は何を生成し、何を保存するか。

戯言17

ちょっと魂くんない?

全月面ダシガラ研究会 昆布 昆布ハンバーグ編

昆布 昆布ハンバーグ編 ☆☆☆/5 昆布で出汁を引いた。 出汁を引いた後の昆布をミキサーで細かくする。 細かくした昆布をハンバーグに混ぜてみた。 細かい昆布と一緒に蓮根と玉ねぎを入れる。 玉ねぎは細かく刻んだものとざく切りにした大きなサイズを入れる…

戯言15

思い通りにいかないことを楽しむ それが生きるということなのかもしれません

戯言14

成長せずにはいられない。そんな社会。 僕らは肉体的には10代で成長が止まる。 精神的には、、、いつまで立ち止まらずに歩けるか。

全月面ダシガラ研究会

料理をするのは昔から好きだった。 出汁をとってみたいと、昔から思っていた。 きっと「めんどくさい」んだろうと思っていた。 やってみると、意外や意外。非常に簡単。 出汁の味を知るのは非常に面白い。 鰹や昆布、煮干しから引いた出汁。 個別の出汁の香…

戯言13

誰が為に鐘を鳴らすか?

戯言12

人を傷つけないようにしなければならないが、傷つけてしまうことを恐れすぎてもいけない

戯言11

堕ちていくことに心地よさを感じたら

戯言10

表現したいものを書く。 描く。 視覚的に表現することで表現したいモノの一部が欠損することもあるだろう。文字に書くことで定義し保存している。絵に描くことで定義し保存している。「かく」ことで表現できないものは失われる。書く。 描く。 かく。 欠く。

戯言9

伝統文化である舞を見る時、その舞の所作、想いが昔と何一つ変わらないとしても、見る側の胸に去来する思いや沸き起こる気持ちは昔とは全く異なるのだろう。 この舞を見て昔の人は何を感じ取ったのだろう。涙したのか、笑ったのか。 そんな推測をしながら、…

戯言8

クーラーが奪ったもの 熱帯夜 虫の音色 夜の不快感 寝汗 すなわち 夏の一部

戯言7

過去 とは 過ぎ去った事象に対する 今の認識なのではないだろうか であれば 今 も 過去 を変えられる

戯言6

気軽 簡単 が我々から奪ったもの 考えるという行為 と 意欲

戯言5

雨の中 傘を閉じて 空を見上げよう 降るという現象を別の角度から確認できる 視点を変えること

戯言4

無意味なことに意味を見出すことそれこそがまさに無から有の創造であり、価値を創造するということなのだ

戯言3

代弁した気になってる為政者

戯言2

ある種の前提条件がなければ客観性なんてありえない 私は私だ 私のあらゆる感覚器官が主観でしか物事を認識出来ないと主張する 客観的であろうとするのは、あくまでも私の主観である

戯言1

たぶん 本物ではないんだ 論理的な思考ではない 直感という感覚